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ワルシャワ発・グリナシュ スタジオ(Grynasz Studio )による 職人×デザイナー Elements展 Tokyo Design Week 2016

東京デザインウィークのメインテント・Creative Life内にてポーランドのデザインスタジオによる展示会、《”Elements”  an exhibition of Grynasz Studio design》が11月2日~7日まで開催されます。 続きを読む


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Interview:『イレブン・ミニッツ』イエジー・スコリモフスキ(Jerzy Skolimowski)監督

役を得るためにセクハラまがいの監督に会いに行く女優と、彼女を引き留める嫉妬深い夫。若い娘を相手に問題を起こし、刑務所から出所したばかりの父親と、結婚間近の薬物中毒の息子。質屋強盗をもくろみ、失敗した少年。川沿いで絵を描く老人。その多くが空に目撃した、謎の黒い点の正体は……。 続きを読む


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アガタ・クス Agata Kus

Agata Kus   アガタ・クス:1987年、クロスノ生まれ。クラクフ在住。クラクフの美術アカデミーの絵画学科にて博士課程を卒業後、2010年から2014年までポーランドの現代美術家Paulina Ołowskaのプライベートスタジオにてアシスタントを務める。ペインティング、ドローイング、ビデオの分野で活動。2015年、ブロツワフの国際メディアアートビエンナーレにて最優秀賞を含めた数多くの賞を受賞。 続きを読む


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ルネッサンス! 一味違う、ボレスワヴィエツ陶器を求めているひとへ

ポーランドの陶器といえば、ポーランド南西部の陶磁器の街「ボレスワヴィエツ(Bolesławiec)」の陶器。人と違うものを求めているなら数ある窯元のなかで、いつも新鮮なコレクションを楽しませてくれる「マニュファクトラ社(Manufaktura Boleslawiec)がおすすめ。伝統的な柄を用いたクラシックコレクションから、今を感じるモダンな柄まで幅広く取り揃っています。 続きを読む


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Tu czy tam? /ここで本を読む/ I Read Hear. 14人のポーランドの絵本アーティスト

前回の記事「8 places to see art in Warsaw・2016春」でも紹介したザヘンタ国立ギャラリーで開催中の「I Read Here. Contemporary Polish Illustration for Children」。絵本の世界のみならず、イラストレーターやグラフィックデザイナーとして活躍する14人のポーランド人アーティストがセレクトされ、今のポーランドにおけるイラストやグラフィックの世界を垣間みることもでき、子供から大人まで楽しめる企画になっています。 続きを読む


SAWREN

ポーランドランジェリーのセレクトショップ 「kobieta(コビエタ)」が銀座にオープン!

2016年3月31日にオープンしたばかりの銀座最大級の商業施設「東急プラザ銀座」。なかでも話題のファッションのセレクトストア「HINKA RINKA(ヒンカリンカ)」の3階に、ポーランドのブランドランジェリーを専門に取り扱う日本初となるショップ「kobieta(コビエタ)1号店がオープンしました。 続きを読む


Salon nowej fotografii 2016

8 places to see art in Warsaw・2016春

イースターも終わり、ポーランドもやっと春の陽気になってきました。夏時間に切り替わり、この1週間ほどで午後7時くらいまで明るくなり、街歩きが楽しくなるこの季節におすすめの展示会をセレクトしました。旅をしたら、その土地のギャラリーや美術館にぜひ訪れてみて。アートにふれるだけでなく、その場所に行くまでの道のり、風景、そして建物や展示されている空間も楽しめます。初めて出会ったアーティストとの出会いがあなたの生活の特別なエッセンスになりますように。

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© 2015 Laokoon Filmgroup

『サウルの息子』:決して逃げられないアウシュヴィッツの狂気

ナチスドイツの収容所には、囚人によって構成される「ゾンダーコマンド」という特殊任務の部隊があった。他の囚人と引き離され、限られた範囲内での行動の自由も許されていた彼らの役目は、移送されてきたユダヤ人たちを安心してガス室に送り込むこと。 続きを読む


real culture in Poland